CYBER-BRIDGE INC.

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ActiveDirectryの導入による端末管理

導入事例4

お客様情報

業種 サービス業
エリア 千葉県千葉市
人数 12名
拠点数 1
接続端末台数 15台~20台

導入機器

導入機器 YAMAHA RTX1210 CP730 WindowsServer 2016 Std

お客様の課題

ソフトのアップデートを一元管理

パソコンの台数が増えてきたため、管理の目が届きにくくなってきた。Windowsの更新などのメンテナンスが属人的な対応となっているため、きちんとできているか不安だ。

端末の利用を制御したい

業務上関係のないソフトやツールをインターネットから取得するケースが多々あり、セキュリティ面で不安がある。

特定端末のみネットワークへのアクセスを可能に

無線LAN、有線接続により、特定の端末した社内ネットワークにアクセスできないようにしたい。

課題解決

WindowsUpdateなどのメンテナンスを集中管理

WindowsPCのUpdateをサーバ側でメンテナンス管理します。端末側で更新することがないので、労力の削減になります。また、アップデートによるネットワーク負荷を分散するために、グループ単位で更新したり、アップデート自体を制御することも可能です。

ソフトウェア導入の制御が可能

ユーザ個人の判断でソフトやツールを入れることは管理上、望ましいことではありません。リモートデスクトップツールなどの利用で情報が漏洩してしまったケースも多くあります。個人の判断でそのようなことができないよう、端末を管理する仕組みを構築できます。

社内ネットワークへの接続をブロック

ドメイン認証機能を使用することで、許可した端末以外のネットワーク接続をブロックすることが可能です。無線LANなどを利用して、手軽にネットワーク接続ができる以上はリスクが伴います。接続端末を制限することで、そのようなリスクから守ることができます。

導入後のサポート

お客様のご要望に応じて、導入後のサポートも行います。

サーバのメンテナンス

定期的なサーバのアップデート(修正プログラム・機能強化・セキュリティ対策)を行います。

アクセス権限の付与・変更に伴う、設定変更やライセンス管理を行っています。

端末のメンテナンス

定期的に端末のメンテナンスを実施し、最新の状態で安全な環境を維持しています。

端末認証設定

新たに端末を追加する場合や、端末を入れ替える際に、ネットワークに接続できるよう設定を行います。

 
 
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