UTMを利用する場合、筐体(UTM本体)とセキュリティライセンスの購入またはリース契約をするのが一般的です。

購入する場合は、最低でも数十万の初期費用が発生しますし、リースの場合は月々のリース料を長期間に渡り支払う必要があります。中小企業においては、セキュリティ機器の導入や対策に予算を確保するのが難しいケースが多く、リース契約によって長期間の契約を結ぶのにも抵抗があるのではないでしょうか?

サイバーブリッジ株式会社が提案する「UTMレンタルサービス」は、UTMを必要な期間だけ利用していただくという考え方をベースに、購入した場合やリース契約をした場合と遜色ないサービスを提供しています。

リースでもない! 購入でもない!\ UTMをレンタルする3つのメリット /

機能の検証が可  能

機能の検証が可能

購入する前にUTMの機能を検証!
初めてUTMを導入される企業様にも
安心のレンタルサービス

様々なUTM製品があり、「どの製品を選んだらいいのか」と迷う方も多いと思います。セキュリティチェックをする製品の特性上、通信速度が若干遅くなる傾向があります。

先ずはお試しいただき、検証することも可能な当サービスは、初めてUTMを導入される企業様にも安心していただけます。

契約期間の縛りな  し

契約期間の縛りなし

最低利用期間なし!
利用した期間だけのお支払い

リース契約とは異なり、UTMレンタルサービスでは一定の契約期間の”縛り”を設けていません。リース契約の場合、セキュリティのライセンス期間に応じて、リース会社との契約を締結します。

様々な理由でリースを解約する際は、「リース料×残月数分」をリース会社に一括で支払う必要があります。

サイバーブリッジ株式会社のUTMレンタルサービスでは、利用した期間だけ利用料をお支払いいただき、サービスをご利用いただけます。

初期導入費の削  減

初期導入費の削減

初期導入費の削減で
中小企業のお客様にも
無理なくご利用いただけます!

レンタルサービスにつき、機械代・セキュリティライセンスを一括でご購入していただく必要はありません。

購入時の場合にある、高額な費用が発生しないので、中小企業のお客様にも無理なくご利用いただけるサービスです。

初期導入費用がネックになり、UTMの導入を躊躇されているお客様の課題を解決させていただきます。

中小企業に不足している最低限の情報セキュリティ対策を1台でカバー可能なチェックポイント730

月額レンタル12,000円

CheckPoint730の導入方法を\ 比較してみました /

  購 入 リース レンタル
初期費用

機器代+ライセンス費+設置費用

発生しない

設置費用

解約金

初回に全て払っているので
発生しない

×

ルース料金×残月分数

0円
いつでも解約可能

経費化

減価償却分のみ

セキュリティ
機能

全て同じ

全て同じ

全て同じ

ライセンス期間

1年 / 3年 / 5年 / 6年

3年 / 5年 / 6年

契約期間

機器の保証

ライセンス期間内

ライセンス期間内

レンタル期間内

端末台数25台以下の中小企業様におすすめ

セキュリティ意識の向上でヒューマンエラーを防ぐ

セキュリティ対策に関する意識を向上させることはとても重要です。事実、ウイルス感染の多くは人災だと言われています。しかしながら、最近のウイルス攻撃は非常に巧妙になってきており、”人の目”では判断が難しくなってきています。高度な専門性のある知識を保有していない以上、一定のレベルで機械化を図る必要があります。
ヒューマンエラーを防ぐためには、セキュリティ意識の向上に加えて、一定レベルのシステムによる監視が必要となります。

自動更新されるウイルス定義ファイルで常に最新の対策を

IDS/IPS機能(不正侵入検知/防御機能)、アンチウイルス機能、アンチスパム機能、Sandbox機能(オプション機能)などの機能を駆使し、ネットワークレベルでのウイルス対策を実現します。CheckPoint社の情報網によって作成されたウイルス定義ファイルは、最短で2時間おきに自動更新され、常に最新の対策を取ることが可能です。
セキュリティ専門会社として培われたエンタープライズ企業向けのセキュリティ機能をSOHO、中小企業向けに提供しています。

アンチボット機能標準搭載でボットウイルスを封じ込める

CheckPoint UTMには、バックドア型ウイルス対策である「アンチボット機能」が標準搭載されています。仮に、ボットウイルスへの感染やボットネット通信が作動した場合にも、アンチボット機能により、外部サーバとの通信を遮断します。CheckPoint UTMの導入により、情報漏洩の元となるボットウイルスを封じ込めてしまうのです。
検知された後は、端末に導入されているアンチウイルスソフトなどで駆除します。

貴社専用のセキュリティレポート配信※オプション

定期的に配信される貴社専用のセキュリティレポート。
ネットワークトラフィック状況、ウイルス検知状況、リスク分析などをカテゴリ毎に可視化することで、貴社のネットワーク環境を把握することができます。
レポートを元に分析し改善することで、物理的にも意識的にもセキュリティレベルを向上させることが可能です。

中小企業に不足している最低限の情報セキュリティ対策を1台でカバー可能なチェックポイント730

月額レンタル12,000円

初回のお支払い

レンタル代当月分 12,000円

レンタル代翌月分 12,000円

設 置 費 60,000円

84,000円初回のみ当月分と翌月分を
当月末にお支払いいただきます。

※税別表記

2回目のお支払い

レンタル代当月分 12,000円

これだけ!
※税別表記

し か もいつでも
解約OK!

※解約時の日割計算はありません。

端末台数25台以上の企業様にはCheckPoint750を推奨します!

初回のお支払い

レンタル代当月分 16,000円

レンタル代翌月分 16,000円

設 置 費 100,000円

132,000円初回のみ当月分と翌月分を
当月末にお支払いいただきます。

※税別表記
2回目のお支払い

レンタル代当月分 16,000円

これだけ!
※税別表記
こ ち ら もいつでも
解約OK!

※解約時の日割計算はありません。

リースでもない!購入でもない!\ UTMをレンタルする3つのメリット /

機能の検証が可  能

機能の検証が可能

様々なUTM製品があり、「どの製品を選んだらいいのか」と迷う方も多いと思います。セキュリティチェックをする製品の特性上、通信速度が若干遅くなる傾向があります。

先ずはお試しいただき、検証することも可能な当サービスは、初めてUTMを導入される企業様にも安心していただけます。

契約期間の縛りな  し

契約期間の縛りなし

リース契約とは異なり、UTMレンタルサービスでは一定の契約期間の”縛り”を設けていません。リース契約の場合、セキュリティのライセンス期間に応じて、リース会社との契約を締結します。

様々な理由でリースを解約する際は、「リース料×残月数分」をリース会社に一括で支払う必要があります。

サイバーブリッジ株式会社のUTMレンタルサービスでは、利用した期間だけ利用料をお支払いいただき、サービスをご利用いただけます。

初期導入費の削  減

初期導入費の削減

レンタルサービスにつき、機械代・セキュリティライセンスを一括でご購入していただく必要はありません。

購入時の場合にある、高額な費用が発生しないので、中小企業のお客様にも無理なくご利用いただけるサービスです。

初期導入費用がネックになり、UTMの導入を躊躇されているお客様の課題を解決させていただきます。

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